Quality-Assured Development Partner — AI Era

AI時代の、品質を保証する開発パートナー。

AI開発の品質は、プロンプトではなく「プロセスとコンテキストの設計」で決まる。Lisodは、その設計を自社で組み立て、開発の進め方として標準化しています。

AI エージェント

定義済みワークフロー × 制御されたコンテキスト

検証ゲート

レビュー・検証・セキュリティ

  • 基準に基づくレビュー(BrSE 経験10年以上)
  • 設計との突合・テスト(標準プロセス)
  • リリース前のセキュリティ検査

Production リリース

品質保証つきで本番へ

PASSED
30名+
BrSE(JLPT N2以上)
15名+
AIエンジニア体制
7年+
日本企業向け開発・保守の実績

AIの品質は、プロンプトではなく「プロセスとコンテキストの設計」で決まる。

AIの品質は、“誰がプロンプトを書くか”で決まるものではありません。どのような手順で、どのような情報(コンテキスト)をAIエージェントに与え、どのゲートで検証するか——この設計で決まります。Lisodは、この設計を自社で組み立て、開発の標準的な進め方として整備しています。

よくある「AI活用」

ツールを渡して、個人まかせ

  • 品質が「誰がプロンプトを書くか」に依存し、ばらつく
  • 生成コードがブラックボックス化し、保守が困難に
  • コンテキストも権限も無制御——情報漏えいのリスク

Lisod のアプローチ

品質を「仕組み」で保証する

  • AIエージェントは、定義済みワークフローの中でのみ動く
  • 与えるコンテキストを制御——不足なく、権限過剰もなく
  • すべての成果物が、検証ゲートを通過してから承認

品質を「仕組み」で担保する4つの要素

4つの要素で、AIの成果物を「本番に出せる品質」に引き上げます。

01

設計済みワークフロー

設計→実装→検証→報告。AIエージェントは標準化されたステップに沿って動き、「自由な創作」はしません。

02

制御されたコンテキスト

標準プロセス・プロジェクト規約・業務知識を体系化し、必要な範囲だけを適切なタイミングで供給。情報不足も、権限過剰もありません。

03

各成果物に検証ゲート

基準に基づくレビュー、設計との突合、リリース前のセキュリティ検査。ゲートを通らないものは、本番に出ません。

04

継続的な見直し

開発・保守の進め方は固定せず、案件で得た知見をもとに見直していきます。

この考え方は、御社の開発チームにも適用できます。

「AI開発診断」では、まず御社のAIがどのようなワークフローとコンテキストで動いているかから拝見します。

診断について

サービス

主力

AI エンジニアリング

RAG・LLM・VLM・OCR。PoCで終わらせず Production-grade まで。

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オフショア開発

JLPT N2以上のBrSEが日本品質の報・連・相を再現。約半分のコストで。

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DX 推進

測定可能な指標を先に設定し、3か月レビューサイクルで効果を検証。

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人材業界DXサービス

外国人IT人材紹介・採用SaaS(LunaiOne)・AIマッチング。

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取引実績

株式会社シーイーシー

株式会社シーイーシー

1968年 創業独立系システムインテグレーター東証プライム市場 上場

リリース品質のご相談は、
リソッドにお任せください。